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 ブック・オフでの発掘品です。

 実は、少し前からロバート・パーマーが聴きたくなって、また、このアルバムもそろそろカセット・テープから脱却させるべく、ちょっと前から探してました。
 発売は1985年ですから、いまから20年前の作品なんですね。

 今は亡き ロバート・パーマー がボーカルを務め、ギターがアンディー・テイラー 、ベースが ジョン・テーラー 、ドラムスが トニートンプソン 、そして、プロデューサーが バーナード・エドワーズ というたいへん豪華な4人で結成したユニットでした。

 1曲目の 「サム・ライク・イット・ホット」 が始まると、ロバート・パーマーのヴォーカと、それぞれのメンバーの個性と楽器が、自己主張を始めます。
 それはすぐに合し、それによって何倍もの馬力を徐々に出しながら、全開で一気に、アルバムの8曲が疾風のように駆け抜けてゆきます。
 なかでも、ドラムのビートがすばらしくカッコよく感じられました。
 このアルバムを聴くと、力が湧いてきますね。 とにかく、すごい、びびびっと体全体に、四人のあふれるパワーを感じます。

 安っぽくない、これこそ 「大人のロック」 という感じです。
 これぞ、プロのヴォーカルと演奏のカッコよさなんだよ、といった感じですね。


The Power Station / The Power Station

1.Some Like It Hot
2.Murderess
3.Lonely Tonight
4.Communication
5.Get It On (Bang A Gong)
6.Go To Zero
7.Harvest For The World
8.Still In Your Heart


 さあ、いよいよ・・・11月スタートですね。
by chikazo-toto | 2005-10-31 22:57 | ようがく


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 だいすきな LOOK の1987年の3rd アルバム 「ウィングス」 です。
 このアルバムと次作1988年の4thアルバムの 「オーバー・ルック」 の2枚のアルバムは、ちょうど学生時代のど真ん中だったせいか、テープにとって、好んで聴いておりました。

 強烈に楽しいビートとメロディとリズム、そして時にはすばらしいバラッド。
 そして、高音の震えがすばらしい、鈴木トオルのヴォーカル。
 う~ん、最高。

 晴れた日の楽しいお出かけには、この音楽を聞きながら、家の近くの国道の信号待ちをしていました。ウキウキ気分で出掛けるのに一役買っていただきました。

 「サヨナラ・イエスタディ」 を聴くと、もう、たまりません・・・。
 どこかへ、行きたくなってしまう衝動にかられてしまいます。 
 「ハートに火をつけて」 も、楽しすぎるビートです。
 「スター・ダスト・クラブで人生を…」 も、スゴイ!
 夜のドライヴに行きたくなります。


 ブック・オフの洋楽の棚に・・・なぜか埋もれておりました。 
 ああ、この楽しい音楽。 ふたたび、出会えて、よかった・・・。


WINGS / ルック

1.WINGS
2.サヨナラ・イエスタディ
3.マリア
4.ハートに火をつけて
5.スター・ダスト・クラブで人生を…
6.時間のメリー・ゴーランド
7.恋はフェアリー
8.CAT NUPにコテンコテン
9.夢の子供
10.追憶の少年
by chikazo-toto | 2005-10-31 21:45 | ようがく

福ちゃん、ありがとう。

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 以前 福ちゃん の「洋楽の泉 新館」で紹介されていて、印象に残っていました。
 そして最近 福ちゃん の「続・洋楽の泉」のほうで10/31の誕生日で紹介されておられました。
 
 そういえば、ブック・オフの 「A」 の棚では、1枚あたり比較的安価で(100~250円くらいでしょうか)、エイス・オブ・ベイス が比較的多くあります。(個人的な意見で恐縮ですが、内容からして、ちょっと安すぎませんかね?)

 chikazoは、このグループを今までじっくり聴いたことがありませんでした。
 90年代にすっごい活躍されたみたいですから、ちょうどchikazoが卒業した後なんですね。

 この1995年発売のアルバム 「ザ・ブリッジ」 は中でも、特にポップですね。
 ときおり見せる、哀愁の混じった曲調は、日本人好みでもあるかも。
 ’80sたちと同じように、きっと80年代ポップの影響を受けられたのかもしれません。
 また、当時、ちょっと部分的に聴いたことのある曲もありました。


The Bridge / Ace of Base

1.Beautiful Life
2.Never Gonna Say I'm Sorry
3.Lucky Love (Acoustic Version)
4.Edge Of Heaven
5.Strange Ways
6.Ravine
7.Perfect World
8.Angel Eyes
9.My Deja Vu
10.Wave Wet Sand
11.Que Sera
12.Just 'N' Image
13.Experience Pearls
14.Whispers In Blindness
15.Blooming 18


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 こちらは、1993年のデビューアルバム 「ザ・サイン」 です。
 これもいいアルバムですね。
 ただ、なぜか80年代の終わり(過渡期)を彼らの中に感じます。
 この点を考えると、’80sとしてはすこし哀愁を感じさせられます。

 でも、彼らの曲調にでてくる、幸福感と哀愁の混合って、何とも言えずいいもんですね。

 
The Sign / Ace of Base

1.All That She Wants
2.DoThe Sign [from US] [Import]
3.Young and Proud
4.Sign
5.Living in Danger
6.Dancer in a Daydream
7.Wheel of Fortune
8.Waiting for Magic [Total Remix 7"]
9.Happy Nation
10.Voulez-Vous Danser
11.My Mind [Mindless Mix]
12.All That She Wants [Banghra Version]


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 彼らの3rdアルバム「クルーエル・サマー」です。
 これもかなりポップ&メロディアスで、1回聴くと結構気に入ってしまうナンバーが揃っています。聴きやすい曲調です。  


Cruel Summer / Ace of Base

1.Cruel Summer
2.Donnie
3.Whenever You're Near Me
4.Everytime It Rains
5.Adventures in Paradise
6.Don't Go Away
7.Cecilia
8.He Decides
9.Always Have, Always Will
10.Tokyo Girl
11.Travel to Romantis
12.Cruel Summer [Blazin' Rhythm Remix]


 福ちゃんの記事がきっかけで、よきアルバムが購入できました。 感謝。



 
by chikazo-toto | 2005-10-30 20:37 | ようがく


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 1986年のピーター・セテラの作品 「ソリテュード~ソリティア」 です。
 学生当時、テープでよく聴いていました。

 最近、このジャケットのデザインを、ネット上でよく見ていたので、なんだか日常よく触れている、そしてよく聴いている感覚になっていました。
 昨日、オフで550円と比較的安価な気がしたので (詳しくはよくわかりませんが?)、買ってきました。

 アップテンポで大好きな 「ビッグ・ミステイク」 ♪
 あれ?ここで、・・・自分の錯覚に気がつきました。

 このアルバム、実はかなり長い期間、聴いてなかった・・・のでは?
 
 それからは、40分弱の比較的短めのこのアルバムですが、浸りきってしまいました。
 このアルバムは、学生時代にとってもよく、しかもタイムリーに聴いてますね。
 情景がところどころとぎれながら、よみがえってきます。
 曲順もなんとなく覚えてるし・・・、自分が結局は、ピーター・セテラのアルバムの中でいちばんすきだったアルバムなのかもしれません。

 テープに録音した当時、シカゴから離れたことがショックで「もう、シカゴでの彼のヴォーカルが聴けなくなる。」というのがとても悲しく思え、そんな、複雑な思いも混じりつつ、このアルバムをレンタルして、テープでひたすら聴いたものでした。

 このアルバムは、今後もずっとすきでいたいアルバムですね。
 あの頃とかわらず今も、とても好きな曲が多いです。曲順構成も、とても心地よく感じます。  
 マイケル・オマーティアン、エイミー・グラント、レイパーカーjr、ダン・ハフ、そしてデビット・フォスター(「グローリー・オブ・ラヴ」)などの人々の魅力も、彼のすばらしいヴォーカルととも十分にいかんなく発揮されているように感じます。


Solitude/Solitaire / Peter Cetera

1.Big Mistake
2.They Don't Make 'em Like They Used To
3.Glory of Love [Theme from The Karate Kid Part II]
4.Queen of the Masquerade Ball
5.Daddy's Girl
6.Next Time I Fall
7.Wake up to Love
8.Solitude/Solitaire
9.Only Love Knows Why
by chikazo-toto | 2005-10-30 07:08 | ようがく


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 今日は、またまた よしさん もブック・オフにいらっしゃたんですね。
 chikazo も・・・、でした。今日は、大阪の和泉府中店へ行ってまいりました。

 午前中は、あいにくの雨・・・。ゆっくりすごして、午後から出かけました。
 このお店では、セールを実施中で、値下げをしておりました。
 750円→550円、とか、1000円→750円など・・・。
 各店舗で独自に、こういうのってあるのですね。

 今日は、1回分としては、ちょっと多めに買ってしまいました。
 全体的にセールのせいもあって割安感ありましたので・・・。ついつい。

 ミスターAORの「ボビー・コールドウェル」を2枚買いました。
 こちらは、ボビー自らの選曲によるベスト盤のようです。
 まるで、バーにいるようなムードになれます。
 しばらくボビー病になってしまいそう。


Time & Again The Anthology Pt. 2 / Bobby Caldwell

1.My Flame
2.Take Me Back To Then
3.You Promised Me
4.All Of My Love
5.Next time (I Fall)
6.Real Thing
7.Janet
8.Back To You
9.Once Upon A Time
10.Where Is Love
11.Let It Be Me
12.I Give In
13.Baby,It's Cold Outside
14.Tell It Like It Is
15.Good To Me
16.What You Won't Do For Love


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 もう1枚は「キャリー・オン」というアルバムでした。
 こちらは1982年発売の3rdアルバムなんですね。
 あまり知識がないのですが、とても好きな感じなので、これから聴き込みたいと思います。

Carry On / Bobby Caldwell

1.All of My Love
2.Sunny Hills
3.Loving You
4.Words
5.Catwalk
6.Jamaica
7.You
8.Carry On
by chikazo-toto | 2005-10-29 22:39 | ようがく



 誰にも流れる時間は止められやしない
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 過ぎたその瞬間がすべて過去となる
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 その過去が思い出とかわった時
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 だけもがその思い出を愛し始める
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 思い出という名のぬくもりにふれていたいから・・・
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 う~ん、「ツルモク独身寮」はよかった・・・。

  前に紹介させていただきました、思い出の深いマンガ 「ツルモク独身寮」 (週刊スピリッツ連載)のいち場面です。
  
  最近、振り返って’80sの音楽を聴いている自分の 「思い」 と、同じ ”スピリッツ” を感じますね。
  chikazoも、いつまでも、あの頃の思い出の 「ぬくもり」 にふれながら、新たな日々を送りたいと思っております。
by chikazo-toto | 2005-10-29 13:23 | つぶやき

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 chikazoは、ビー・ジーズの 「若葉のころ」 が大好きです。

 これはブック・オフのオムニバスの棚にあったCDで、「若葉のころ」が収録されていたので買いました。
 ほかにも、とてもいい曲が多いですね。


 4P.M.の「スキヤキ」。
  坂本九さんの 「スキヤキ」 のカヴァー。すばらしいハーモニーです。

 シャニーズの「ラヴィン・ユー」。
  社会人になった頃(1991年)によく聴いてました。
  「アイ・ラヴ・ユア・スマイル」も好き。

 ロッド・スチュアートの 「マギー・メイ」 。
  この称号はロッドのためにあるようなものですね。
  ハスキーなヴォイス。彼のソロ活動における原点的な位置づけの1曲ですね。

 シャーリーンの 「愛はかげろうのように」。
  椎名恵さんがカヴァーされてましたね。
  これは、1982年にひとりのラジオDJが熱心にオンエアしたのが原因で5年の歳月をかけて全米3位となったドラマチックな名曲です。

 リタ・クーリッジの 「ウィアー・オール・アローン」。
  ボズ・スキャッグスとはまた違った、ちょっとやわらかい感じの魅力のある曲です。
  やっぱAORは落ち着きます。

 ピーター・アレンの 「あなたしか見えない」。
  やはりAORファンでは彼の曲が好きな人は多いのではないでしょうか?
  クリストファー・クロスのヒット曲「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」も彼の手によるものでしたか。

 ライチャス・ブラザーズの 「アンチェイド・メロディ」。
  この曲を聴くと、すぐに映画「ゴースト~ニューヨークの幻」をすぐに思い出してしまいます。  この曲、もともとは1965年全米の4位のポップ・クラシックでした。
  振り返るとライチャス・ブラザーズは映画とは縁の深いグループですね。
  これぞ、まさにバラッドの定番です。

 ヴァネッサ・ウィリアムスの 「セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト」。
  この曲は、彼女のアルバム1991年のアルバム 「コンフォート・ゾーン」 から。
  前作の1988年のアルバム 「ザ・ライト・スタッフ」 も大好きでした。

  

BOW WOW Ballad / オムニバス

1.あなたにいてほしい(スウィング・アウト・シスター)
2.グッバイ・イエロー・ブリック・ロード(エルトン・ジョン)
3.若葉のころ(ビー・ジーズ)
4.エンドレス・ラヴ(ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー)
5.アイム・ノット・イン・ラヴ(10CC)
6.スキヤキ(4P.M.)
7.ラヴィン・ユー(シャニース)
8.マギー・メイ(ロッド・スチュワート)
9.愛はかげろうのように(シャーリーン)
10.ベイブ(スティクス)
11.ウィアー・オール・アローン(リタ・クーリッジ)
12.あなたしか見えない(ピーター・アレン)
13.ウィンド・オブ・チェンジ(スコーピオンズ)
14.歌の贈りもの(キャプテン&テニール)
15.アンチェイド・メロディ(ライチャス・ブラザーズ)
16.永遠の人に捧げる歌(コモドアーズ)
17.セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト(ヴァネッサ・ウィリアムス)
by chikazo-toto | 2005-10-29 08:54 | ようがく


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 伊豆田洋之さんのCDが、ブック・オフのおかげで、一枚増えました。
 1987年の発売でした。 「ブレス・ユー」。
 おしゃれで、ポップですね。

 「鼓動のディスタンス」  
   すばらしいドラム・ビートと美しいヴォーカルの出会い。
 「ノーヴェンバー」  
   伊豆田さんのアメリカでの弾き語り時代を思わせるすばらしい名曲。
 「FOR YOU」  
   透き通るきれいなヴォーカルと分かりいやすい愛の歌詞のバラッド。
 「I’M ALRIGHT」  
   やさしく、希望の湧いてくる、じんわりと勇気のもらえる歌。

 どれもこれも・・・彼のアルバムの歌はいい歌ばかりですね。


BLESS YOU / 伊豆田洋之 

1.LADY’S IN THE SKY
2.VICTIM OF LOVE
3.SILENT FACE
4.君に送るサイレンス
5.鼓動のディスタンス
6.NOVEMBER
7.TIME’S
8.FOR YOU
9.M
10.I’M ALRIGHT

 
  さっ、伊豆田さんのアルバムの発掘、がんばります。
 
  もう、すこしで、11月なんですね・・・。
by chikazo-toto | 2005-10-27 22:01 | ようがく


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 今夜は、シンプリー・レッド を久々に聴いてみました。

 80年代のおわりの頃に、エア・チェックして、テープにとって聴いていた記憶があります。
 当時はその程度で、そんなに聴き込んだわけではありませんでした。

 ブック・オフに、シンプリー・レッドの作品があったので、2枚購入しました。
 先週・今週と、ちょっとお疲れモードやったので、無性にこの系統の音楽にどっぷりとハマりたくなりました。

 chikazo がオフの棚で見つけたのは、レッド(750円) と ブルー(250円) のキレイなジャケットのアルバム。
 
 ブルーがオリジナルアルバムで、レッドのほうがベスト盤のようです。

 結構知ってる(どこかでさりげなく聴いてる)曲がけっこうありますね。ヴォーカル・メロディともに、洗練されていて、とっても親しみやすい(聴きやすい)です。
 アダルトなソウルでいてポップな感じの曲調ですね。

 疲れた体にだんだん静かに沁み込んできて、精神的に落ち着く最高のBGMですね。

 オリジナルとか、2枚組みのベストのほうも、心地よく聴かせてくれそうですよね。
 こういうの、結構、好きですね。


Life / Simply Red

1.You Make Me Believe
2.So Many People
3.Lives and Loves
4.Fairground
5.Never Never Love
6.So Beautiful
7.Hillside Avenue
8.Remembering the First Time
9.Out on the Range
10.We're in This Together
11.Fairground [Alternate Version]


GREATEST HITS / Simply Red

1.Holding Back The Years
2.Money's Too Tight To Mention
3.The Right Thing
4.It's Only Love
5.A New Flame
6.You've Got It
7.If You Don't Know Me By Now
8.Stars
9.Something Got Me Started
10.Thrill Me
11.Your Mirror
12.For Your Babies
13.So Beautiful
14.Angel
15.Fairground
by chikazo-toto | 2005-10-26 22:53 | ようがく

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 これが、TM NETWORKが発売した記念すべき1stアルバムです。

 このアルバムが発売されたのは1984年でした。
 なんと、もう20年以上も前なんですね。

 TM NETWAORKは、アルバム「ヒューマン・システム」 あたりから遡って、聴き始めました。
 このあたりのアルバムは、どっちかというと歌詞は難解なんだけれど、とにかくメロディとリズムがよかったですね。
 なんというか、音に広がりがあって、自由で楽しいって感じが聴いていたころの環境とマッチして、聴いていてとても気持ちよかったのです。
 免許をとりたてで、時間がいっぱいあったあの頃、「1974」 なんかを当時クルマのカセットで好んで聴いていました。

 今は、その頃の気持ちにはもう戻れないけれども、今夜、このアルバムを聴いていると、ちょっとだけ、戻れた気がしました。


RAINBOW RAINBOW / TM NETWORK

1.カリビアーナ・ハイ
2.クロコダイル・ラップ(Get away)
3.1/2の助走(Just for you and me now)
4.1974(16光年の訪問者)
5.クリストファー
6.イパネマ’84
7.金曜日のライオン(Take it to the lucky)
8.RAIBOW RAINBOW(陽気なアインシュタインと80年代モナリザの一夜)
9.パノラマジック(アストロノーツの悲劇)


 TMのこのアルバムは持ってなかったので、オフで調達。
by chikazo-toto | 2005-10-25 23:56 | ようがく