「ツルモク独身寮」 第8巻より。



 誰にも流れる時間は止められやしない
c0046587_20264871.jpg

 過ぎたその瞬間がすべて過去となる
c0046587_20254986.jpg

 その過去が思い出とかわった時
c0046587_20262080.jpg

 だけもがその思い出を愛し始める
c0046587_20264493.jpg

 思い出という名のぬくもりにふれていたいから・・・
c0046587_2027889.jpg

 う~ん、「ツルモク独身寮」はよかった・・・。

  前に紹介させていただきました、思い出の深いマンガ 「ツルモク独身寮」 (週刊スピリッツ連載)のいち場面です。
  
  最近、振り返って’80sの音楽を聴いている自分の 「思い」 と、同じ ”スピリッツ” を感じますね。
  chikazoも、いつまでも、あの頃の思い出の 「ぬくもり」 にふれながら、新たな日々を送りたいと思っております。
by chikazo-toto | 2005-10-29 13:23 | つぶやき